紛争解決学の創始者で経済の専門家・作家として活躍する廣田尚久の最新著書『ポスト・コロナ 資本主義から共存主義へという未来』8月25日出版 (2/5ページ)
▼ 8月25日(火)出版! 『ポスト・コロナ 資本主義から共存主義へという未来』(河出書房新社刊)販売ページ(Amazon.co.jp):https://amzn.to/2YzDlzQ
▼ 8月25日(火)出版! 『ポスト・コロナ 資本主義から共存主義へという未来』(河出書房新社刊)内容紹介・販売ページへのリンク掲載ページ(河出書房新社公式ウェブサイト):http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309922102/
■裁判外紛争解決手続き(ADR)の第一人者の弁護士で、経済の専門家・作家としても活躍する著者が“ポスト・コロナ”のいま資本主義でも社会主義でもない“第3の道”として約10年前から提唱している「共存主義」へのシフトを考察・分析した最新著書を出版
1968年に弁護士登録後、裁判外紛争解決手続き(ADR)の専門家として複数の大学で非常勤講師・教授・学部長を歴任し2006年に「廣田尚久紛争解決センター」を設立しセンター長を務めている廣田尚久(ひろた・たかひさ)の最新著書『ポスト・コロナ 資本主義から共存主義へという未来』(河出書房新社刊)』は、次のような考察と分析を試みている1冊です。