紛争解決学の創始者で経済の専門家・作家として活躍する廣田尚久の最新著書『ポスト・コロナ 資本主義から共存主義へという未来』8月25日出版 (5/5ページ)

バリュープレス

1965年、司法試験に合格して1966年に川崎製鉄を退社し司法修習生に。1968年に弁護士登録。以後、裁判外紛争解決手続き(ADR)の専門家として活躍しながら九州大学および同大大学院の非常勤講師、大東文化大学の教授および学部長、法政大学法科大学院の教授を歴任する。2006年、廣田尚久紛争解決センターを設立しセンター長に就任。現在に至る。第一東京弁護士会の各種委員会委員、国土交通省および経済企画庁の各種委員会委員、社団法人の理事などを歴任。
弁護士、経済の専門家および作家として、主著に『紛争解決学』(信山社)、『地雷』(毎日新聞社)、『おへそ曲がりの贈り物』(講談社)、『先取り経済の総決算ー1000兆円の国家債務をどうするのか』(信山社)、『和解という知恵』(講談社現代新書)、『2038 滅びにいたる門』(河出書房新社)、『ベーシック:命をつなぐ物語』(河出書房新社)などがある。

▼ 「廣田尚久紛争解決センター」公式ウェブサイト(トップページ):http://www.funsou.jp

【一般の方向けのお問い合わせ先】
お問い合わせフォーム:https://bit.ly/2EDtVwm


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