ミスチル桜井息子・Kaito、告白女子を“120%裏切る“「視線」! (2/5ページ)
番組でKaitoは桜井の息子であるとは触れられていませんが、8月発売の女性誌でも取り上げられるなど、ほとんどの視聴者が気づいているでしょうね」(女性誌記者)
■1話からモテ男ぶりを発揮
そんな『オオカミくんには騙されない』では、Kaitoは1話から参加女性の松永有紗(ありさ・22)、染野有来(ゆら・20)、世良マリカ(17)の3人から意識されていたという。
「ありさとゆらは1話以降もKaitoを想い続けました。最初にゆらが2話の終盤で、メンバー全員が参加する“太陽LINE”を発動。3話でKaitoをデートに誘い水族館に行きました。
ゆらはデートで、“誘っちゃってるから、私の気持ちは見え見えだと思うんだけど”などとストレートに思いを伝えたのですが、Kaitoはあくまで“鈍感だから、今日みたいにわかりやすくやってもらったほうが、気持ちはすごい伝わるし、俺もちゃんと向き合っていろいろ考えたい”と思わせぶりな発言をしたんです」(前出の女性誌記者)
■本命は……
3話の水族館デートには、ゆらとKaito以外に、ありさ、マリカ、中澤瞳(21・ひとみ)、Masafumi(マサ・22)、藤枝喜輝(よしき・18)も参加している。
「Kaitoは、ゆらと2人きりで話した後、ありさの元に行ったんです。ゆらと2人きりのときは固さもあったKaitoですが、ありさと一緒のときは一転、Kaitoは笑顔になり“(ありさが)来てくれないかなって、内心思ってた”と話しました。Kaitoは、ありさと会っているときのほうが明らかに嬉しそうで、このデートで彼の本命がありさだという見方が強くなりました」
■映像制作の相手役にも
3話のデートでありさを自ら探しに行ったKaito。4話では今シリーズの出演メンバーに与えられている“映像制作”の課題の順番がKaitoの番になり、動きがあった。