北欧フィンランド生まれのカフェ「ロバーツコーヒー」から、具材にこだわった秋向けのサンドウィッチ2種が新登場! フレッシュジェラートがセットになったプレートも追加 (1/5ページ)
「BLT(ベーコンレタストマト)サンド」と「バジルチキンサンド」を新たにラインナップに追加。サンドウィッチの種類を増やし、ランチタイムや1日を通した軽食のニーズに対応します。また、お客様の好みのサンドウィッチに、サラダと好評の「ロバーツコーヒージェラートファクトリー」で製造したジェラートをセットにしたサンドウィッチプレートの販売も開始します。しっかりと野菜がとれるうえ、ボリュームのあるサンドウィッチ、そしてデザートにジェラートと満足感の高い内容となっています。
フィンランドを代表するコーヒーショップであり、北欧でも有数のコーヒーチェーンとして知られる「ロバーツコーヒー」(本社:フィンランド・ヘルシンキ、代表:ヘンリカ・パウリグ&カール・グスタフ・パウリグ)では、2020年9月12日(土)より、東京・世田谷区のロバーツコーヒー千歳烏山店で、新しい秋向けのサンドウィッチ2種と、「ロバーツコーヒージェラートファクトリー」の手づくりジェラートをセットにしたサンドウィッチプレートの販売を開始します。