TOKIO長瀬智也「息子・神木隆之介」との間で交わされた「最後の挨拶」 (2/5ページ)

日刊大衆

鉄腕ダッシュ』(日本テレビ系)や『TOKIOカケル』には変わった様子もなく出演していますが、来年4月には、もう長瀬はいないんですよね……」(女性誌記者)

『TOKIOカケル』では、神木がHey!Say!JUMP山田涼介(27)と親友である話や、01年の『ムコ殿』(フジテレビ系)で、当時8歳の神木と22歳の長瀬が義理の甥と叔父役で共演したこと、16年には映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』でまたも神木と長瀬が共演し、劇中のバンドユニット『地獄図(ヘルズ)』として、実際に16年の音楽イベント『METROCK』に出演した際の話など、思い出話に花を咲かせていた。

■音フェチ王・長瀬!

「そして、話題は“神木が音フェチ”という話題になったんです。神木は自分のYouTubeチャンネル『リュウチューブ』でもたびたび話題にしていますが、超が付く音フェチ。番組内では、特に神木が好きな“ビニール傘に当たる雨の音”の魅力を語り、そのまま『クイズ!これって何の音?』という特別企画に突入。このクイズに、多くのTOKIOファンがセンチな気分になったんですよ」(前出の記者)

 クイズは音フェチの神木の独壇場と思いきや、大活躍したのは長瀬だった。1問目の「下敷きをベコベコする音」を誰よりも早く回答し、次の「バスケットボール」も神木も気付いたものの早押しで長瀬の勝利。

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