TOKIO長瀬智也「息子・神木隆之介」との間で交わされた「最後の挨拶」 (4/5ページ)
かつて『千と千尋の神隠し』や『ハウルの動く城』でお世話になった、スタジオジブリの宮崎駿監督と鈴木敏夫プロデューサーまでインタビューに答えており、神木の愛されぶりがよく分かります」(専門誌記者)
そのほかにも三池崇史監督や『君の名は。』の新海誠監督、事務所が同じで神木と仲良しの佐藤健(31)などなど、これ以上ないほどの豪華なメンバーが揃っているのだが、『TOO YOUNG TO DIE』では一緒にバンドまで組んだというのに、長瀬は同書には登場していない。
■“次”はもうやってこないかもしれない
アニバーサリーブックを説明する神木に「(対談に)呼ばれてないんだけど」と長瀬は声をかけ、神木はドギマギしながら「ま、またお願いします……」と返したのだが……。