ナイナイ岡村VS霜降りせいや、時代遅れガチ対決に視聴者爆笑「リアル炎上してる」 (2/3ページ)
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松陰寺太勇
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シュウペイ
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粗品
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せいや
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ぐるぐるナインティナイン
ナイナイと霜降りとぺこぱの3組がふんどし姿で登場すると、粗品(27)が「珍しくないですか? 矢部さんがそういう格好」と質問。矢部は「ナインティナインもいろいろあったから」と説明すると、間髪入れず、岡村が「俺のことやねん」と、ラジオで不適切な発言をして問題になったことを匂わせた。
対決方法は、01年度から05年度まで生放送されていた、同番組の年越し特番の名物企画“ふんどしファイヤー”。長さ20メートルのふんどしに点火し、迫りくる炎を一番ギリギリまで耐え、プールに飛び込んだ人が勝利というルールである。
予選1組目は、矢部、粗品、松陰寺太勇(36)で、やけど防止のジェルを塗るなど、スタントマンの指導のもと万全の体制を整え、医療スタッフも待機。スタートを待っていると、矢部が「ゾクゾクするね」と気合を見せた。
■ガチ炎上したせいや
すると、粗品は「矢部さんと直接対決できるのを楽しみにしてました」と余裕の表情。矢部は「若いモンには負けられない」と強気だったが、炎の恐怖に絶えきれず、最初に飛び出してしまう。そしてビデオ判定の結果、「令和の映像じゃない」と驚きの声があがる中、最後まで耐えた粗品の勝利となった。
続いて、2組目は、岡村、せいや(28)、シュウペイ(33)で、岡村は「第七世代にビビってるところは見せられない」と、お笑い第四世代の先輩の意地をアピール。