【間食以上、食事未満】1分練って食べる『じゃがネルコロッケ味カップ』は軽食の新しい提案!【小腹退治】 (1/3ページ)
ポッカサッポロフード&ビバレッジの『じゃがネルコロッケ味カップ』は、新たな食事のスタイルに対応したスナッキングフード。仕事や勉強の最中など、1日3食以外に食べる軽食に特化した新カテゴリー商品だ。濃いめの味付けとマッシュポテト風のゆるい口溶けという味わいをお試ししてみよう。
■ほどよくお腹を満たせる”スナッキングフード”とは? カロリー控えめもうれしい!
ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社(愛知県名古屋市)が発売した『じゃがネルコロッケ味カップ』(32.1g・希望小売価格 税抜150円・2020年8月17日発売)は、スナック感覚で食べられるカップ入り軽食ポテト。食のフレックス化に対応した「スナッキングフード」だ。

同社が提案・命名した「スナッキングフード」とは、間食以上食事未満の食べ物のこと。テレワークが定着し働き方が変化する今、空腹を感じた際にほどよくお腹を満たすフレックスな食事が増えつつある。このような1日3食の食事以外に間食よりはしっかりと、食事よりは控えめな食べ物を目指したのが『じゃがネルコロッケ味カップ』というわけだ。
パッと見ただけでは気が付きにくいが実は様々なテレワーク向けの工夫が取り入れられているのも「スナッキングフード」の特徴。例えば手が汚れないようにスプーンを使用して食べるようになっていたり、咀嚼音が聞こえないようマッシュポテト風のゆるめな口溶けになっていたりしている。また、1食当たりのカロリー(エネルギー)が136kcal以下であることも気軽に食べやすくするためのポイントの1つだ。