【本日発売】世界No.1紹興酒の上澄みだけ!『古越龍山 澄龍(チェンロン)』の味・食材との相性を徹底食レポ!【中国のお酒】 (2/5ページ)

おためし新商品ナビ



■『古越龍山 澄龍(チェンロン)』オススメの飲み方いろいろ試してみた!
まずは紹興酒の美味しさや風味を存分に味わえる、ストレートで楽しんでみよう!

注ぐだけで、甘みのある良い香りがたつ。

しっかりとした味わいだが、口当たりはスッキリしている。鼻を抜ける甘い香りと、微かな酸味が風味豊か。今までの紹興酒とは、確かに違うクセが少ない。広がりのある芳香で、ブランデーやワインのような感覚で飲める。

次に氷を入れて、ロックで味わってみる。氷を入れるとやや薄まり、酸味が際立つ。紹興酒独特の風味が薄れ、一気に飲みやすくなった。香りは口に含んだ時に感じるくらいなので、風味に苦手意識がある場合、氷入りが良さそう。

ちなみに永昌源の登録商標の、炭酸水で割る「ドラゴンハイボール」は、香りや風味が抑えられるのでかなり飲みやすくなる。

レモンを絞ると、本来の甘い香りはしなくなった。しかし、紹興酒のクセがレモンで消えるので、カクテルの感覚になる。女性やアルコールの味が苦手な人にオススメだ。
「【本日発売】世界No.1紹興酒の上澄みだけ!『古越龍山 澄龍(チェンロン)』の味・食材との相性を徹底食レポ!【中国のお酒】」のページです。デイリーニュースオンラインは、高級中華食後酒老酒国立迎賓館古越龍山陳年8年カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る