【本日発売】世界No.1紹興酒の上澄みだけ!『古越龍山 澄龍(チェンロン)』の味・食材との相性を徹底食レポ!【中国のお酒】 (3/5ページ)

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■『古越龍山 澄龍(チェンロン)』と「古越龍山 金龍」どう違う?「古越龍山」2種飲み比べ!

「古越龍山」シリーズのひとつ「古越龍山 金龍」は、もち米のもつ自然な“甘さ”を引き出し、酸味を抑えた芳醇でやわらかな口当たりが特徴。飲み慣れていない人でも気軽に飲める、カジュアルに楽しめる紹興酒だ。

『古越龍山 澄龍(チェンロン)』と「古越龍山 金龍」どちらも初心者でも楽しめる紹興酒。どう違うかを飲み比べてみると、圧倒的に『古越龍山 澄龍(チェンロン)』の飲みやすさと上質さが際立つ結果に!

比べる前には気にならなかった「古越龍山 金龍」の雑味が強く感じる。『古越龍山 澄龍(チェンロン)』の方が甘さのある華やかな香りに比べると、魚醤のような香ばしさがある。味わいも甘味が複雑で17度というアルコール分を強く感じた。

『古越龍山 澄龍(チェンロン)』が上澄みだけ、というのも超納得!

■食中酒としてオススメの「古越龍山」を各食材とペアリング!
また食中酒として、蒸し鶏などの冷菜や中国菜炒めなど、さっぱりした中華料理がオススメだとか。紹興酒は食事との相性がとても良いお酒。記者も中華料理には良く合わせるが、油っこい料理に合うイメージだったが…。今回は永昌源オススメの「缶詰(いわし蒲焼き)」「チョコレート」「チーズ」で試してみたい。
■缶詰(いわし蒲焼き)×「古越龍山 金龍」

いわし蒲焼きの甘辛いたれは、「古越龍山 金龍」の酸味と相性が良いらしい。
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