【ボトルガム】初の炭酸フレーバーは大人の味!『キシリトールガム ドリンクアソートボトル』が仕事のお供にぴったりな理由 (2/4ページ)

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ボトルを開けると中には「キシリトールガム」では珍しいキューブタイプのガムが登場。この形状にすることでシャリシャリ食感を実現したのだ。従来ならボトルタイプでも長方形のガムが入っていたので新鮮だ。
キューブタイプは初ではないが、登場したのは数えるほど
■3種類のフレーバーは全く違う味わい。だから気分や好みに合わせて選びやすい!
まずはソーダ味から食べてみよう。大きさは1cm角ほど。表面が凸凹していて「キシリトールガム」らしいツルツル感がなく不思議な感覚。この表面に付いている層こそがそれぞれの味を表現しているのだ。もう少しきれいな方がおいしく見えるのだが、シャリシャリ食感のためには仕方ないのだろうか。

水色のキューブをつまんでひと噛み。シャリシャリとした食感とひんやりとした冷たさがとても心地よい。炭酸らしい弾ける刺激はないが、ソーダの風味を感じながら食べることができた。
割ってみると、つぶつぶイン!
ジンジャーエール味はうすだいだい色のキューブ。こちらも同じくシャリシャリ食感とひんやり感が楽しめるのだが、やはりジンジャーらしいクセがある味。ジンジャーの辛さがあり、鼻に抜けるような爽快感が楽しめる。

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