東出昌大から学ばず…瀬戸大也が犯した「妻謝罪」の大失敗!! (1/2ページ)
9月23日付の『デイリー新潮』でラブホテル&お迎え不倫が報じられた競泳のリオ五輪銅メダリスト・瀬戸大也(26)。翌24日、事務所の公式サイトを通じて事実を認め、謝罪コメントを発表したものの、これが新たな“火種”となってしまったようだ。
瀬戸は直筆コメントを通じて「自分の軽率な行動により大切な家族を傷つけ、応援して下さっている皆様、関係者の方々、支援頂いている企業の皆さまに大変不快な思いとご迷惑をおかけしてしまいましたことを、深くお詫び申し上げます。自分の行動を猛省し、家族との今後についてはしっかり話し合いたいと思っております。本当に申し訳ございませんでした」と謝罪。
真摯に反省の言葉をつづっているが、これにはさらに続きがある。
■“夫婦連名謝罪”でSNSが大炎上!「奥さんに謝罪させるなんて最低最悪」
サイト上には「この度は大也の行動により、日頃から応援してくださっている皆様、スポンサーの皆様、関係者の皆様にたいへんなご迷惑をおかけすることになり、申し訳ございませんでした。今後、どのような形で皆様の信頼を回復していくことができるか、そして私たち家族のことについては、よく話し合っていきたいと考えております。なお、小さい子どももおりますので、子どもの関係先や家族に対する取材は特段のご配慮をいただきますよう、お願い申し上げます」と、なんと元水泳の飛び込み選手で妻の馬淵優佳さん(25)の直筆コメントまで掲載されているのだ。
この“夫婦連名謝罪”に対し、SNS上では「奥さん謝ることないのに!」「奥さんに謝罪させるなんて最低最悪」「自ら表に出てこい」と瀬戸に対するさらなる批判が相次ぐ事態となっている。