“相葉発言”で嵐に「不仲説」が再燃!?キーマンはアンジャ・児嶋一哉 (2/5ページ)
しかし、今回の『Myojo』で二宮がTOKIO・城島茂(49)と松岡昌宏(43)の話をしたことで、ふたたび不仲説がささやかれるようになってしまったんです」(女性誌記者)
『Myojo』7月号では、嵐が以前TOKIOと楽屋で一緒だった際、城島がヒョウ柄のTバックだけを着用した姿で、そこに松岡がおひねりを投げるなど、思い切りふざけて遊んでいたことを明かしたのだが、インタビューで相葉雅紀(37)は、TOKIOについて以下のように話したのだ。
■相葉の意味深発言
相葉「くだらないことでも盛り上がってる感じを若いときから見てて、“俺らも、ああいうふうになれたらいいなあ”って思ってた」
「ああいうふうになれたらいい」という、この発言から「嵐は楽屋では不仲なのではないか?」と、ふたたび疑惑の声が上がる事態になってしまったという。
「最近は払しょくされつつあった不仲疑惑ですが、9月15日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)では“『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で、二宮とほかのメンバーのコラボ企画が極端に少なくなっている”“結婚生活のストレスからか、仕事先でイライラしていることが多く、そんな彼を近寄りにくいと思い、少し距離ができてしまっている”と報じられていました。もう12月末まであと3か月しかない。