コロナの夏・自粛の夏、お肌のケアはどう変わった?新しいライフスタイルにおけるUV対策のリアルについて1,894名の女性に徹底調査、結果と解析を発表 (2/5ページ)

バリュープレス



■室内で過ごす時間が「増えた」のは7割以上、98.8%が外出時にマスクを着用
リモートワークの導入もあり、室内で過ごす時間が変化したかどうか質問したところ、7割以上の女性が「増えた」と回答。世代別では、20~30代では8割以上が室内で過ごす時間が昨年と比較して増えているようです。
また、外出時にマスクを着用する女性は、全体の98.8%。例年とは違う夏であることが浮き彫りになりました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTI5NiMyNTQxNzIjNjkyOTZfbWx2ZFdLd2tVcy5qcGc.jpg ]
気になる紫外線に対する意識調査では、約8割の女性が対策を重視していると回答。
室内で過ごす時間が増えても紫外線対策への意識は変わっていないことも判明しました。しかし、室内に紫外線が入ってくることを知っていても、実際に紫外線対策をしている人は約5割にとどまっています。
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