コロナの夏・自粛の夏、お肌のケアはどう変わった?新しいライフスタイルにおけるUV対策のリアルについて1,894名の女性に徹底調査、結果と解析を発表 (3/5ページ)
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■コロナで増えた在宅期間を有効活用し、より丁寧なスキンケアを楽しむ人も多数
続いて、最近1ヶ月の肌状態と室内で過ごす時間の変化との関係も調査。6~7月は1年の中で肌状態が良いとされている時期ですが、20~30代と40~50代の両方において、室内で過ごす時間が増えた人の方が肌状態が良いことが分かりました。
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コロナのため、「お肌と向き合う時間が増えた」「お手入れに時間をかけて楽しんでいる」などという意見も多数。室内に籠らざるを得ない状況をただ悲観するだけではなく、逆に在宅時間を有効活用している人も大勢いることが明らかになりました。