コロナの夏・自粛の夏、お肌のケアはどう変わった?新しいライフスタイルにおけるUV対策のリアルについて1,894名の女性に徹底調査、結果と解析を発表 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社セプテム総研のプレスリリース画像
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7割以上が室内で過ごす時間が増え、外出時には98.8%がマスクを着用していることが判明しました。紫外線に対する意識調査では、約8割の女性が対策を重視していると回答。また、室内で過ごす時間が増えても紫外線対策への意識は高く、コロナで長くなった在宅時間を有効活用して、より丁寧なスキンケアを楽しむ人も多数いることや、肌状態が良くなっていることが明らかになりました。



化粧品、医薬部外品、健康食品等の研究、開発、製造および販売を手掛ける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、2020年9月18日(金)、「コロナ禍の夏、女性の紫外線対策はどう変化したか」をテーマに、6~7月にかけてインターネットでおこなったアンケートの調査結果と独自視点による分析内容を公開しました。

▼ 「コロナ禍の夏、女性の紫外線対策はどう変化したか」調査結果及び解析内容について:http://septem-so.com/questionnaire20200812/


■登録女性会員に定期的に調査を実施、毎回約2,000名の回答内容を公表
セプテム総研は、よりニーズに即した製品を提供したいと、定期的にさまざまなアンケートを実施。グループ会社の登録女性会員に対し調査をおこない、毎回約2,000名から回答を得ています。判明した結果は、自社サイトで詳細に公開。美容関係の企業から美容に興味のある一般の方まで広く活用されています。

今回は、コロナ禍の夏における紫外線対策の実態をリサーチ。外出自粛のために室内で過ごすことが増えたことで肌状態が変化したかどうかについて調べました。

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