二宮和也、“アフター嵐“は「草なぎ剛、結婚式、ふぉ~ゆ~」!? (2/6ページ)
「松岡の質問に二宮は、“いや、してない全然”と答え、メンバーが活動休止後にどう活動していくかについても“知らない”と話しました。それどころか自身の活動についても“全然考えていない”と未定だと明かしたんです」(前同)
■今までとは違う俳優・二宮が見られる?
二宮はクリント・イーストウッド監督(90)の映画『硫黄島からの手紙』などの作品に出演し、俳優としての評価は確立している。
「1月23日発売の『女性セブン』(小学館)によると、二宮には映画やドラマのオファーが多数舞い込んでいると報じています。こうした報道もあり、活動休止後は俳優として活動すると見られています」(前出の女性誌ライター)
そんな中飛び出した、二宮の「全然考えていない」発言だったが、
「本当に実行するかはともかく、俳優としてのプランはあるようです。9月29日発売の『週刊朝日』(朝日新聞出版)のインタビューで二宮は、今後チャンレンジしてみたい役柄を聞かれ、“自分が女性の役をやるとなった時に、『女優賞』がもらえるような世界になってほしいなと思います”と回答。さらに“いつか『主演女優賞』をとりたいですね”と語っています。どうやら、女性の役に興味があるようですね。