香取慎吾「幻の主演作」杏、すず、萌歌、舞香、波瑠とドリーム共演! (4/6ページ)

日刊大衆

 内向的な性格を変えたくてダンスを頑張る少女・ともみが上白石萌歌(20)、クラスきっての問題児・りさが山本舞香(22)、モデル志望の少女・明日香が広瀬すず(22)、りさの取り巻き・舞が飯豊まりえ(22)だ。しかも、第7話にゲスト出演した神山の教え子は、波瑠(29)が演じており、回想シーンは当時子役の大友花恋(20)だった。

 いまや連ドラ出演クラスの女優がズラリと揃っていたのである。

■いまや朝ドラに大河に新ドラマと大活躍

「広瀬と上白石にとっては、『幽かな彼女』が初の民放ドラマでした。特に広瀬は、女優業も『幽かな彼女』が初めてですね。

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