「自民党総裁選の法則」で5億円「ハロウィンジャンボ宝くじ」を狙い撃つ (3/3ページ)
- タグ:
-
ハロウィンジャンボ宝くじ
-
自民党総裁選
-
宝くじ
さて、ジャンボと合わせて狙ってみたいのが「ハロウィンジャンボミニ」。
こちらは1等1000万円と昨年よりも1000万円下がったが、そのぶん、3等1万円が50万本も用意されている。当せん金額の1万円だけを比較すると、ジャンボより5倍も当たりやすい確率となっている。
「ミニは『お楽しみ抽せんの法則』が有効です。毎年9月2日は『宝くじの日』で、過去1年間のハズレ券を対象に『お楽しみ抽せん』が行われます。当せん者にはステキな賞品がプレゼントされるのですが、その『お楽しみ抽せん』で出た数字が、同年のハロウィンジャンボミニの組に影響を与えているのです」
今年の「お楽しみ抽せん」番号は下4桁「9649」だった。
「今年は組の『下1桁』のみの抽せんですから、本命は『*9組』です。余裕があれば『*6組』と『*4組』も押さえておきましょう」
読者諸氏の幸運を祈る。