全国中小企業クラウド実践大賞地方大会観覧募集を開始。全国5都市で各8社、クラウドサービス活用事例を発表。オンラインでの配信も (1/3ページ)
「クラウド実践大賞実行委員会(※)」は、10月6日(火)、全国中小企業クラウド実践大賞(CLOUD INITIATIVE 2020)地方大会の観覧募集を開始します。地方大会は、全国5都市で11月に開催され、各会場、審査を通過した8社が登壇する予定です。
※クラウド実践大賞実行委員会
日本商工会議所、全国商工会連合会、全国中小企業団体中央会、(一社)クラウド活用・地域ICT投資促進協議会、(一社)日本デジタルトランスフォーメーション推進協会で構成
「クラウド実践大賞実行委員会(※)」は、10月6日(火)、全国中小企業クラウド実践大賞(CLOUD INITIATIVE 2020)地方大会の観覧募集を開始します。地方大会は、全国5都市で11月に開催され、各会場、審査を通過した8社が登壇する予定です。
※クラウド実践大賞実行委員会
日本商工会議所、全国商工会連合会、全国中小企業団体中央会、(一社)クラウド活用・地域ICT投資促進協議会、(一社)日本デジタルトランスフォーメーション推進協会で構成
▼「CLOUD INITIATIVE 2020」公式サイト:
https://cloudinitiative.jp
■事業を継続し成長させるためには、クラウドサービスの活用が必要不可欠
新型コロナウイルス感染症の影響拡大・長期化を踏まえ、企業は、「3密」回避、感染の危険性排除などの危機管理上重大な課題に取り組みながら、事業推進・社会経済活動の維持が必要不可欠です。そのためには、新しい業務やサービス提供のあり方の確立が急務であり、人材や予算に制約がある中小企業にとって、注目すべきは、「クラウドサービス」の活用です。