女優・波瑠にマウンティング疑惑再燃!「モデルを下に見てる」批判の声 (4/5ページ)

日刊大衆

「18年3月号の『セブンティーン』で、波瑠はモデル時代の17、8歳の頃を振りかえって“『表紙に出たい!』とか、競争には興味がなかった”“演技のほうが頑張り方が分かる気がして、女優のほうが性に合ってるってなんとなく感じてた”としていたり、18年1月26日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)に出演した際も、モデル時代のネガティブな話題を多く話していました。モデルという職業に、あまりいい思い出がないのかもしれません」(専門誌記者)

『アナザースカイ』では、「(モデルを)やり始めて気付きました。なんかちょっと…話が合う人ほとんどいないな」と、人付き合いがうまくいかなかったことを明かしていた。

■良くも悪くも正直な性格

「モデル仲間がまつ毛や前髪の話題を口走るたび、“(それを聞かされる)隣にいる人の身にもなれって思いました”と、『アナザースカイ』で明かしていたんです。SNSでは“さすがに可哀そう”“頑張って距離を縮めようとしてたんじゃ”と批判する声もありました。

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