女優・波瑠にマウンティング疑惑再燃!「モデルを下に見てる」批判の声 (2/5ページ)

日刊大衆

ファッションモデルとしても活躍している川口は、“30秒間で60回撮影するカメラを前に、重複することなく60のポージングを決める「NOカブりポージング」対決”を行ったんですが、ゲームの際に、波瑠がとある失言をして、批判の声が出ているんです」(制作会社関係者)

 川口は女優としてだけでなく、今年8月27日、日本人女優では11年ぶりに『エンポリオ アルマーニ』のキャンペーンモデルに、デザイナーのジョルジョ・アルマーニ本人が抜擢するなど、モデルとしても絶好調の活躍を見せている。

 そんな川口に、波瑠が放ったひと言が問題視されているという。

■波瑠が川口にマウンティング?

「川口は座ったり、足を組み替えたり、服を広げたり、全力を出し切った。“羽ばたき”のポーズが3回ほど被ってはいましたが、本人の“スゴい楽しかった!”という言葉にくりぃむしちゅー上田晋也(50)も“本人が楽しかったなら何よりだわ!”と好意的な姿を見せていました。波瑠も“あんなに動けない。スゴかった”と、川口を称賛してはいたんですが……」(女性誌記者)

 波瑠は、川口が床に座り、両足を伸ばした姿勢から右足を持ち上げたポーズについて、「足をピンってやったときはグラビアのちょっとエッチなお姉さんみたいだった」「セクシーだった」と指摘。波瑠としては川口を称賛したつもりだったとは思うが、この発言から「またモデルを下に見てるのでは?」という疑念の声が出ているという。

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