広告代理店上位10社の「GAFA+」への依存度は 71%と判明(売れるネット広告社調べ) (2/6ページ)

バリュープレス

2019年の日本のインターネット広告媒体費は1兆6,630億円、その内の79.8%は運用型広告が占めていることを加味すると、国内のインターネット広告は「GAFA+」による寡占状態であると言えます。

本調査は「GAFA+」をGoogle・Amazon・Facebook・Appleに、Yahoo!・LINEを加えた大手プラットフォームと定義したうえで、2019年度の広告出稿額の推計を行ったものです。本調査内容及びグラフはご自由にご利用いただけます。


■広告代理店上位10社の「GAFA+」の依存度(2019年度)


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDA0NSMyNTU1MTYjMzAwNDVfT0F6WHF6SlV4eC5qcGc.jpg ]

本調査内容及びグラフはご自由にご利用いただけます。ただし、転載・ご利用いただく場合は、出典元として『売れるネット広告社』を記載のうえご利用ください。

※高画質画像は以下のURLよりダウンロードいただけます
https://www.ureru.co.jp/news/archives/128


【概要】

広告代理店上位10社の「GAFA+」依存度は71%。


広告代理店上位10社のインターネット広告事業における「GAFA+」依存度は71%で、大手プラットフォームに頼っている実態が明らかとなりました。

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