アイビーシー、機械学習・AI セキュリティのバルク社と業務提携 〜 性能監視と AI による脆弱性診断でシステムの可用性と安全性を担保 〜 (1/5ページ)

バリュープレス

アイビーシー株式会社のプレスリリース画像
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アイビーシー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:加藤 裕之、以下 IBC)と株式会社バルク(本社:東京都中央区、代表取締役 CEO:石原 紀彦、以下バルク)は、IBC が開発・販売するシステム情報管理ソフトウェア「System Answer G3」および次世代 MSP サービス「SAMS」と、バルクが提供する機械学習・AI による脆弱性診断サービス「Immuni Web®」を相互に自社サービスと組み合わせて提供することで、顧客システムの可用性と安全性を担保するソリューションを展開することで合意し、10 月 13 日に業務提携をいたしましたのでお知らせします。

アイビーシー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:加藤 裕之、以下 IBC)と株式会社バルク(本社:東京都中央区、代表取締役 CEO:石原 紀彦、以下バルク)は、IBC が開発・販売するシステム情報管理ソフトウェア「System Answer G3」および次世代 MSP サービス「SAMS」と、バルクが提供する機械学習・AI による脆弱性診断サービス「Immuni Web®」を相互に自社サービスと組み合わせて提供することで、顧客システムの可用性と安全性を担保するソリューションを展開することで合意し、10 月 13 日に業務提携をいたしましたのでお知らせします。

企業経営を支える ICT インフラは、新型コロナウィルス対策によるリモートワークの急増やクラウド利用の促進などニューノーマル時代に向けた働き方改革により、今まで以上に可用性と安全性を担保した運用が必要とされています。
IBC が開発・販売するシステム情報管理ソフトウェア「System Answer G3」および次世代 MSP サービス「SAMS」は、サーバーやネットワーク、そしてクラウドに展開された企業システムなどの性能情報を監視・管理することで、障害の予兆検知や機器の増強計画策定などを支援し、ICT インフラの快適な継続利用を可能にいたします。
一方、バルクが提供する「Immuni Web®」は、機械学習・AI を活用することで膨大なテストを短期間で完了させることが可能な脆弱性診断サービスです。

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