値下げ前にチェック!ケータイ各社「こんなに違う!」料金ガイド (2/2ページ)

日刊大衆


「携帯を大手から格安スマホへ切り替えれば、5000円節約することも可能です。ただ、昼休みや夕方の混雑時には通信速度が遅くなるし、ショップでのサポートは受けられません」と、一長一短だ。

 ただ、「スマホは電話とメールがメインで、たまにネットで調べものをする程度という人は、格安プランで問題ないはず」(前出の記者)

 というから、自分の契約を見直してみるといいだろう。また、今でもガラケーを使っているという人も、

「ガラケーに格安会社のSIMカードを入れて使用することもできますが、通話とSMS(ショートメール)にしか使えません。また、新しい機種を購入する場合は4万円近くかかります。料金的なメリットは薄いため、スマホに乗り換えたほうがよいですね」(前同)

 この続きは現在発売中の『週刊大衆』10月26・11月2日号で。

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