H&Wサポートとグッドツリー はデータ連携し、進化型IoTトレーニング機器『HiTREX(ハイトレックス)』の トレーニングデータを記録システムへ自動入力。 (1/3ページ)
H&Wサポート株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:岸 陽、以下H&W)と株式会社グッドツリー(本社:宮城県仙台市、社長:西原 翼、以下グッドツリー)は、進化型IoTトレーニング機器『HiTREX(ハイトレックス)』とクラウド型介護ソフト『ケア樹』とのデータ連携サービスを11月1日より開始します。
【連携により生まれるメリット】
超齢化社会の日本の介護現場は、介護スタッフの不足、改善が必要な業務環境をはじめ様々な課題を抱えています。さらに介護事業所を運営する法人の状況によっても、その解決に必要な方法様々です。進化型IoTトレーニング機器『HiTREX』のトレーニングデータと『ケア樹』記録機能を連携することにより、利用者様が実施したトレーニングデータをケア樹記録に自動入力を図ることができます。
これにより、事業所スタッフ様の記録の転記作業が軽減し、機能訓練加算等を漏れなく請求できます
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【IoTとAIを活用し高齢者に優しいトレーニングマシン『HiTREX(ハイトレックス)』 】
高齢者向けトレーニングマシン『HiTREX』は、代表取締役 岸陽氏のトレーニング理論(骨盤と背中の働きの向上→運動機能の向上→脳への血流の向上→メンタルヘルスの安定)を元に設計・開発されたトレーニング機器で、岸独自の設計に加え、機器をインターネットに接続したことでトレーニングデータの収集とソフトウェアのアップデートにより、利用者ごとに最適なトレーニングの提供を可能にしました。HiTREXにより高齢者の
運動機能の向上とメンタルヘルスの向上を目指します。