多彩なハード、ソフトの販売を手がけるトップ・マーシャルが、“球体型タッチペン”のデザインでアプリの数だけ遊びと学びが広がる知育玩具「デジコロ」の取り扱いを開始 (3/5ページ)
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デジコロ, 子供向け, 知育玩具
1.iPadの上で、ころがす(rolling)、バランスをとる(balancing)、2つの遊びかたができる
2.“球体型タッチペン”のデザインが、アメリカ、EU、中国、台湾、香港、韓国で意匠登録(パテント取得)されている
3.独自開発の技術(実用新案・特許申請中)で、電池や充電の必要なく利用可能
4.強度の高い材質と設計で、こわれにくく安全な球体のデザイン
5.多彩なアプリを活用することで、子どもの発育・発達に重要な“視覚・聴覚・触覚”の
3つを同時に刺激して遊びと学びを広げる
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTQwMSMyNTUyNTkjNjE0MDFfWUdFS0lIdGtIdC5qcGc.jpg ]
10月14日(水)現在、道を作り、想像力と好奇心を刺激する『みちっぽ』はじめ、ダウンロードして遊び学べる10種類のアプリを提供しています。目で見て、耳で聴いて、手で触ることで子どもたちの視覚と聴覚と触覚の3つを同時に刺激して発育と発達をサポートします。
6.子ども向けの知育玩具としてだけでなく、若い世代向けや高齢者向けのガジェットとしても進化させていけるポテンシャル
音楽シーン、グラフィカルなアート制作、クリエイターとのゲーム開発への活用など若い世代向けのガジェットとして、音楽のリズムやグラフィックと組み合わせて高齢者向けのリハビリ用などアプリの開発によって、多彩な可能性を秘めています。
■約6年間の開発期間中、海外・国内の展示会への出展や多彩なアプリ開発などを経て発売が実現した世界初*の知育玩具「デジコロ」
「デジコロ」の開発を手がけた株式会社デジコロによる開発開始から発売までのおもなプロセスは次のとおりです。