多彩なハード、ソフトの販売を手がけるトップ・マーシャルが、“球体型タッチペン”のデザインでアプリの数だけ遊びと学びが広がる知育玩具「デジコロ」の取り扱いを開始 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社トップ・マーシャルのプレスリリース画像
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2020年9月16日(水)、東京・中央区の日本橋三越本店1階に設けられた体験型セレクトショップ「FOX STORE」のポップアップストアで先行販売された株式会社デジコロ独自開発の知育玩具「デジコロ」の取り扱いを9月29日(火)に開始。「デジコロ」はiPadを使って子どもの発育・発達に重要な“視覚・聴覚・触覚”の3つを同時に刺激する最新のユニークな知育玩具として、“球体型タッチペン”のデザインがアメリカ、EU、アジア各国・地域で意匠登録されています。

多彩な映像ソフト、書籍・雑誌の企画・製作・販売などを手がけている株式会社トップ・マーシャル(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:菊田昌史)は、株式会社デジコロ(本社:東京都杉並区、代表取締役:及川 裕見子)が独自開発した子どもの発育・発達に重要な“視覚・聴覚・触覚”の3つを同時に刺激する最新のユニークな知育玩具「デジコロ」の取り扱いを9月29日(火)に開始しました。「デジコロ」はアメリカ、EU、中国、台湾、香港、韓国で意匠登録されている“球体型タッチペン”のデザインが大きな特徴で、iPadを使ってアプリの数だけ遊びと学びを広げていくポテンシャルをもった、デジタルとアナログを融合させた新しい知育玩具です。
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