多彩なハード、ソフトの販売を手がけるトップ・マーシャルが、“球体型タッチペン”のデザインでアプリの数だけ遊びと学びが広がる知育玩具「デジコロ」の取り扱いを開始 (4/5ページ)

バリュープレス



約6年前の2014年1月に開発に着手し、試作をくり返して現在のデザインを考案。

2019年1月にドイツ・バイエルン州のニュルンベルクで行われた世界最大規模の展示会「シュピールヴァーレンメッセ(Spielwarenmesse)」に出展して地元テレビ局の取材を受けるとともに、アメリカ、カナダ、ドイツ、ドバイ、中国、韓国、フィリピンなどさまざまな国からの問い合わせが寄せられる。たしかな手ごたえを感じて量産と発売へと動き出す。

2019年6月に東京・江東区の東京ビッグサイトで行われた「東京おもちゃショー2019」に出展し、2日間のバイヤーズデーで大手販売店をはじめ小売業者、問屋などから注目されて問い合わせをいただく。数多くのブースのなかからNHKワールド JAPANの取材を受け、その様子が同7月にテレビ番組「great gear」を通して世界各国で放映される。

同6月に同じ東京ビッグサイトで行われた「第11回 国際 ベビー&キッズEXPO【夏】」に出展。“アプリの数だけ遊びと学びが広がる”という「デジコロ」最大の特徴と魅力、メリットをさらに高める目的で多彩なアプリ開発を推進。

2020年6月、クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」で目標金額を150,000円に設定したプロジェクト「デジタル+アナログ iPadの上で転がして遊ぼう!新感覚のおもちゃ『デジコロ』!」を開始。初日に目標金額を達成。

9月25日(金)、「デジコロ」販売開始。
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