株式会社インティメート・マージャー、株式会社Legolissと協業開始 ~カスタマイズ型CDP「kukuLu」にポストCookieアドテクノロジー技術など提供~ (1/4ページ)
約4.7億件のオーディエンスデータを提供するDMP専業最大手、データマーケティングカンパニーの株式会社インティメート・マージャー(本社:東京都港区、代表取締役社長:簗島 亮次、以下IM)は、三井物産株式会社の子会社であるデータマーケティング会社の株式会社Legoliss(本社:東京都渋谷区、代表取締役:酒井 克明、以下Legoliss)と協業を開始したことをお知らせします。また、今回の協業開始を記念して2020年10月28日(水)12時よりWebセミナー「5年先まで成果を出し続けるポストCookie時代のデータマーケティングとは」を開催いたします。
約4.7億件のオーディエンスデータを提供するDMP専業最大手、データマーケティングカンパニーの株式会社インティメート・マージャー(本社:東京都港区、代表取締役社長:簗島 亮次、以下IM)は、三井物産株式会社の子会社であるデータマーケティング会社の株式会社Legoliss(本社:東京都渋谷区、代表取締役:酒井 克明、以下Legoliss)と協業を開始したことをお知らせします。また、今回の協業開始を記念して2020年10月28日(水)12時よりWebセミナー「5年先まで成果を出し続けるポストCookie時代のデータマーケティングとは」を開催いたします。
昨今、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)化が浸透してきたことにより、データ活用による業務効率やサービスの質を向上させるマーケティング⽀援など、業種業界を問わずビッグデータの活⽤が重要視されるようになりました。しかし、「GDPR(EU一般データ保護規則)」や「CCPA(カリフォルニア州消費者プライバシー法)」などの影響により、データ収集・活用が規制強化の対象になるほか、SafariのITPやChromeがプライバシー強化されるなど、活用できる情報量やデータの取得方法が年々変化しており、最も規制による影響を受けるアドテクノロジー業界において、データ活用における新しい手法への転換期に突入しています。
IMは、国内最大級のパブリックDMP企業として、これまでもポストCookieに代わる手法の研究・開発を行っておりました。