『Mステ』WANDSの“イケメン”ボーカルに物議「ちょっと受け入れがたい」 (1/3ページ)

まいじつ

『Mステ』WANDSの“イケメン”ボーカルに物議「ちょっと受け入れがたい」

10月16日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、3人組ロックバンド『WANDS』が出演。新ボーカルを迎えて往年の名曲を披露したのだが、ネット上では賛否両論の声が渦巻いている。

「WANDS」は1990年代を通して、多数のヒット曲を生み出した人気バンド。2000年に一度解散したが、昨年11月に3代目となるボーカル・上原大史が加入し、再始動している。27年ぶりの出演となる今回の「ミュージックステーション」では、TVアニメ『スラムダンク』のED曲としてお馴染みの『世界が終るまでは…』を披露した。

上原は既存メンバーより年齢が若く、甘いルックスをもつ、イケメンボーカル。その魅力にハマってしまった視聴者も多いようで、SNSなどでは、

《WANDSのボーカルはあまりにも顔がよすぎる》
《Mステ見たらWANDSのボーカルがとんでもないイケメンになってた》
《新ボーカルの上原さん、声もいいしイケメンだし、これからもっと出てきてほしい》
《最高だったわ…上原さんの顔と声がカッコよすぎる》

といった反響が続出している。

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