コロナ禍で傷ついた子どもたちに「生の人形劇」を届けたい!創立48年の人形劇団ポポロが「CAMPFIRE」でクラウドファンディングに挑戦中[10/28まで] (1/3ページ)

バリュープレス

人形劇団ポポロのプレスリリース画像
人形劇団ポポロのプレスリリース画像

東京都東村山市で活動を続ける人形劇団ポポロ(代表山根宏章)は、幼稚園・保育園・小学校などで「じごくのそうべえ」「ばけものづかい」「ルドルフとイッパイアッテナ」などを上演している人形劇団です。
新型コロナウィルス感染拡大の影響で上演中止や延期が相次ぎ、創立以来最大の危機に直面しています。悪化した経営状況を立て直すため、「CAMPFIRE」でクラウドファンディングに挑戦中です。[10月28日(水)まで]

新型コロナウィルスの感染拡大や相次ぐ自然災害との戦いで社会全体が困難の真っただ中となると、子どもたちのことは忘れ去られがちであり、とくに心の成長には目が届かなくなってきます。こんな時こそ、私たち芸術芸能に携わる者の役割はさらに重要だと考えています。何とか子どもたちに「生の人形劇」を届け続けるため、ご支援をお願いいたします。

クラウドファンディングページ:https://camp-fire.jp/projects/view/318645

■人形劇団ポポロとは

1972年の創立以来、ほぼ全ての作品を劇団代表山根宏章が脚色・演出し、子どもたちに素晴らしい物語を届けるため、「オリジナル脚本と音楽」「生の声による上演」「子どもたちの反応に合わせて、客席とのキャッチボールするLIVE感あふれる舞台」にこだわり、48年にわたって全国の幼稚園・保育園・小学校などで人形劇を上演してきました。
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