どうしてそこで!?男性が嫉妬してしまうポイント (2/2ページ)
■元彼の話はもちろんNG
女性男性関係なく、元恋人の話題は余程のことが無い限り避けたほうがベターです。特にそれが悪口だろうが、元彼との肉体関係に関する話題の場合はタブーになります。内容に関係なく、「自分以外の誰かとの肉体関係」に嫉妬してしまうのです。
そうは言ってもあなたがその話題を避けていても、気になって向こうから聞いてくることもあるかもしれません。「まったく経験なし!」と嘘をつくのはよくありませんが、「あんまり・・・・・・。」と適当にはぐらかしてしまう方が良いですよ。
「今日はデートだから、気合を入れたい!」そう思ってちょっとミニスカートにチャレンジしたり、肩を出すような露出度高めのファッションをすることってあると思うのですが、実はそこでも彼は嫉妬しているかもしれません。
これは、あなたの魅力的な部分を他の異性に見られたくない、と思ってしまうのが原因です。付き合っている時はおとなしめのファッションにするか、嫉妬覚悟で好きなファッションを貫くか、どちらか選ぶ必要がありそうですね。
いかがでしたでしょうか?今回は男性が嫉妬してしまうポイントについて5つご紹介しました。基本的に異性を褒めるのはダメというかんじで、ちょっと面倒くさいですよね・・・・・・。
今回の5つのポイントを避けつつ、どういった時に嫉妬するのかお互いの嫉妬ポイントを話し合うのも、2人の関係を順調にすすめるために良いかもしれませんよ。(ハウコレ編集部)