瀬戸大也、“ゲス不倫”金欠で頼みは「クビにした恩師」と「批判妻」 (2/3ページ)

日刊大衆

しかし、結婚を機に現役を引退し、アスリートフードマイスターの資格を取得するなどして、公私にわたって夫をサポートしてきた。

 そんな優佳さんの露出がここにきて増えているのは、スポンサー離れが進む夫の代わりに“自分が稼いでいかないといけない”、“夫と家庭を支えていく”という思いがあるからではないでしょうか。

『FRaU』のインタビューで優佳さんは、夫にいいイメージがあったからこそ“スポンサーがついてお金を稼ぐことができたと述べ”、今回の不倫スキャンダルは“夫婦の問題で済ませてはいけないと思う”とも話していましたから、自身の責任も感じているはずです」(女性誌記者)

■優佳さんに「でしゃばり過ぎ」の声も……

 優佳さんに対して、ネットには「とても聡明でよくできた奥様だと感じました。まだ25歳の若さで、お子さんを守りながら、マスコミや世間からの批判にも耐えて、なおかつ旦那と向き合って行かなければならない毎日は大変だと思います」と同情の声が上がっている。

 一方で、「佐々木希に比べて、この人はでしゃばるよね。これを機にタレント活動に拍車をかける勢いだな。もともと主婦業だけでは満足いなかったのでは?」といった批判的な声も上がっている。

 スポーツ紙記者は話す。

「年内活動休止処分をはじめ、ANAの所属契約が解除となり、夫婦で出演していた食品メーカーのCMも契約解除と、瀬戸選手の来年開催予定の東京五輪でのメダル獲得は、危機的な状況にあると言えます。

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