より良い人間関係を築くために使える「しあわせ」のヒント~ドキュメンタリー『しあわせへの道(L.ロン ハバード著)』 (1/2ページ)
より良い人間関係を築くために使える「しあわせ」のヒント~ドキュメンタリー『しあわせへの道(L.ロン ハバード著)』のご紹介です。
イギリスで実施されたオンライン調査によると、80%の人が職場で盗む行為は問題ないと考えている、といった衝撃のデータが出されました。さらにアメリカでは、年間500億ドル(5兆円以上)が、アメリカ企業から従業員により横領されていると調査で確認されています。
よりよい社会を築いていく職場で、従業員によってこのような裏切りや不正が出来てしまうのであれば、安全で平和な社会ではなくなってしまうことは明らかです。このような道徳のない環境では、当然人間関係も悪化し周囲の環境も悪くなってしまうでしょう。
このような問題を解決し、幸せに生きていくためには、人々には何が必要なのでしょうか?
このような問題の解決のために、米国の人道主義者であるL.ロン ハバード氏によって『しあわせへの道』が著されました。この本には、世界中の人々が、家族や友人と、あるいは職場などでより良い人間関係を築くために使えるしあわせのヒントがあります。
この本では、「自分を大切にしましょう」、「盗んではいけません」、「あなたの環境を保護し、より良くしましょう」、「良い手本を示しましょう」などの21の教訓が示されています。
各教訓を題材に、ハリウッドにあるTV局・サイエントロジー・ネットワークでは「しあわせへの道」のドキュメンタリーを製作し、放映しています。
こちらでご覧いただけます。