現代ニッポン人へ贈る、未来の菌活革命!乳成分ではない、「植物」だけの全く新しいヨーグルト誕生! (2/4ページ)

バリュープレス

味噌や納豆なども同様に、乳酸菌をはじめとする微生物発酵によって、元の大豆よりも風味も栄養も強化された「植物発酵食品」となります。
 これらの発酵食品が、私たちニッポン人の生活と健康を支えてきたのです。

日本伝統の「植物発酵」の力を、たっぷり詰め込みました!

「ちょーぐると ななつの植物食ブレンド」 には、古くからニッポン人の健康を支えてきた、7つの伝統的な植物発酵食 (※2)を由来とした植物性の菌を11種配合 (※3)した乳酸菌含有食品です。
 乳酸菌数は、1食3gあたり約1,000億個 。1袋100gで、なんと約3兆3,000億個もの配合量です。一般的な乳由来のヨーグルトと比較した場合、約100倍もの乳酸菌を、簡単に摂取することができる のです(※4)。

※2:7つの伝統的な植物発酵食 とは?
「味噌」「漬物」「納豆」「酒粕」「米」「お茶」「果物」
※3:植物性の菌11種=植物性乳酸菌10種+納豆菌1種  
(味噌由来乳酸菌、大豆ペプチド乳酸菌発酵物、米由来乳酸菌、酒粕由来乳酸菌、発酵茶乳酸菌、いちご由来乳酸菌、すんき漬け由来乳酸菌、漬物由来乳酸菌、スマート乳酸菌®(漬物由来)、ラブレ菌(すぐき漬け由来)、納豆菌)
※4:1食あたりの乳酸菌数10億個の乳由来ヨーグルトと比較した場合

内側から、本当にすこやかに!栄養豊富なサポート成分も充実!

「ちょーぐると ななつの植物食ブレンド」 には、サポート成分も豊富に配合しています。まず、「オリゴ糖」 と「食物繊維」 を配合しています。この基本配合は現行の「ちょーぐると」の技術をそのまま引き継ぎ、体の内側からの健康づくりを支えます。これらは私達自身の持つ良い菌のエサとなったり、余分なものをお掃除してくれたりと、内側からのスッキリ環境づくりに役立ちます。
 また、近年スーパーフードとしても注目されている「大麦若葉」「クロレラ」「スピルリナ」など、栄養豊富な健康食材も配合 。ビタミンやミネラルなどをバランスよく摂り入れ、内側から元気な体づくりを目指します。

「現代ニッポン人へ贈る、未来の菌活革命!乳成分ではない、「植物」だけの全く新しいヨーグルト誕生!」のページです。デイリーニュースオンラインは、植物性乳酸菌菌活植物性乳酸菌30代ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る