酪酸菌がコロナを撃退!?世界を救うコロナの薬とは【書籍発売『コロナに殺されないたった1つの方法』】 (1/3ページ)

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株式会社天才工場のプレスリリース画像
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株式会社自由国民社は、コロナを撃退する為の自然免疫を高める方法を指南した書籍
『コロナに殺されないたった1つの方法』(小柳津 広志 著)を11月13日に発売します。


◆ワクチンでは防げない?コロナで亡くなる本当の理由とは

新型コロナは世界的に多くの死者を出し、世の中を大きく変えてしまいました。今なお感染は広がっており、多くの人を不安にさせています。

ワクチンの開発に期待が寄せている人も多いことでしょう。しかし本書では全く違う形でコロナの撃退方法を指南しています。

それが酪酸菌を増やす事で自然免疫を高め、コロナにかからない、あるいはかかったとしても無性浄化させるという方法です。

「ワクチンで抗体を作れば救われる」という考えは科学的に大きな間違いで、そもそも自然免疫を高めればコロナを撃退できる、と本書では解説しています。

◆酪酸菌の減少が新型コロナの重症化を招く

インフルエンザでも新型コロナウイルスでも、そもそも「感染する人」と「しない人」がいます。その違いはなんなのでしょうか?

実は腸内の酪酸菌量の違い=体質の違いなのです。大腸の酪酸菌が増えると風邪やインフルエンザ、新型コロナウイルスに感染しなくなり、また感染したとしてもすぐに撃退できるとの事。ビフィズス菌が免疫力を高めると思われている方が多いかと思いますが、実は免疫力を高めるのは酪酸菌なのだそう。

そもそも新型コロナで亡くなるのは免疫が暴走することが原因です。コロナは口や鼻、腸などいろいろな臓器に感染しますが、重症化の原因は肺への感染。肺に感染したコロナは増殖し、免疫の暴走を起こしてしまいます。結果として肺胞を壊し、死に至ります。

しかし、腸内の酪酸菌を増やす事で感染してもすぐにウイルス感染細胞を攻撃し、免疫の暴走を防ぎ、ウイルスを除去してくれるのです。

また、酪酸菌が減少すると花粉症や食物アレルギー、うつ病など様々な病気を引き起こします。
◆腸内の酪酸菌を増やす方法とは?

では、腸内の酪酸菌を増やすにはどうしたら良いのでしょうか?

それは「食物繊維」をたくさん取ることです。

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