ガンバレル―ヤよしこ「内村とマツコが特A評価」「10キロ激痩せ」etc.“売れる魅力” (2/6ページ)

日刊大衆

頬の赤いチークが印象的ですが、あえての“あか抜けなさ”が人気の秘訣だとか」(女性誌記者)

 ガンバレルーヤはコンビで18年に『2017ブレイク芸人ランキング』の女性芸人部門4位に輝いていたが、17年の『マツコ&有吉かりそめ天国』(テレビ朝日系)でマツコ・デラックス(48)が、番組で紹介した温泉レポートに素直に感動するガンバレルーヤを見て、「今、一番かわいい」と評価していた。

『イッテQ』でも現在、イモトアヤコ(34)に次ぐポジションで活躍しているガンバレルーヤ。コンビで活躍することも多いが、よしこ単独で過酷なロケに挑むこともある。初の一人でのロケは、19年6月9日の「珍獣ハンターよしこワールドツアー inオーストラリア」だった。

■虫を高級食材ばりに食レポ

「オーストラリア先住民“アボリジニ”たちが暮らす大地でのロケでした。よしこもアボリジニの恰好で生活し、意外にも虫が平気で、臆することなく現地ではポピュラーなイモムシをペロリ。“生卵のいいところだけふんだんに詰めた感じ”“イクラとかすじこみたいにプチっていい歯ごたえ”と、リアクション芸どころか、あまりに見事な食リポを披露して、視聴者や共演者を驚かせていました」(制作会社関係)

 しかし、ネズミは大の苦手。

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