田舎暮らしのリアルな日常を伝えたい!ドイツのクリスマスの定番菓子“シュトーレン”を作る高知県四万十町の菓子店が、果物農家に光を当てた最新動画を公開 (3/4ページ)

バリュープレス

四万十町産の旬の果実を月に1種類ずつ摘み取り、それらを手作業でラム酒に漬け込んで、12月に楽しんでもらえるよう1つ1つ作り上げています。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDA5MiMyNTgwNzYjNjQwOTJfT0xISmhlTUt5TS5KUEc.JPG ]

■ステレオタイプではない、実際の田舎での生活を映像化
本動画では、いちごやブルーベリーの生産者にフォーカス。大事に栽培していたものが小動物に食べられてしまうという苦労を乗り越えた話など、生の声を取り上げているのが特徴です。

新型コロナウイルスの流行が続く中、地方への移住を検討する人も増えています。そういった方たちの参考のためにも、メディアに取り上げられるステレオタイプの田舎ではなく、実際の田舎の日常を丁寧に集めて映像化するのが、カゴノオトのこだわり。1年分の「お疲れさま」の気持ちを込めて完成させたシュトーレンとともに楽しんでもらえれば幸いです。

現在サイトでは、下記の動画も公開中。今後も続々と制作を手掛け、シュトーレンの魅力が伝わるような映像を増やしてまいります。

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