渡部建、爆燃炎上再び!!再生工場『笑ってはいけない』でもムリな5つの理由 (3/5ページ)
- タグ:
-
アキラ100%
-
袴田吉彦
-
原田龍二
-
宮崎謙介
-
絶対に笑ってはいけない
■あまりにもゲス過ぎる不倫
「“不倫オールスター”登場で番組は大いに盛り上がりました。だからこそ、渡部の復帰も『笑ってはいけない』で、という話が浮上しているのでしょう。ただ、渡部が今年の『笑ってはいけない』に出演したとしても、さすがに復帰は厳しいのではないでしょうか。
まず、やっていた所業があまりにもゲスすぎます。六本木ヒルズの多目的トイレに不倫相手を呼び出し、行為が終わったら1万円札を渡して帰らせるというのは、相手の気持ちをあまりにもないがしろにした行いですよね。
そして、その一連の行為がそれまでの渡部のクリーンイメージとかけ離れていて、番組を見ていた人も“裏切られた”という感情を抱いています。加えて、そんなギャップがすごかったゲス不倫が報じられて半年足らずしか経っていないわけで、当然、視聴者からは“早すぎる”という声は出てくるでしょうね」(前出の芸能記者)
■“非・嫌悪感”タレントからの転落で復帰は絶望
渡部といえば、芸能界屈指のグルメ通として知られ、『王様のブランチ』(TBS系)や『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)など、主婦層がメインの人気番組に出演。そして妻は芸能界を代表する美女の佐々木希(32)だ。