おぎやはぎ「マッチもみ消し、渡部ダサい、東出クソメン」の痛快毒舌無双! (4/5ページ)

日刊大衆

“もみ消し”なんて相当なタブーに言及するなんて、はっきり言って松本さん以上。そこまで言って怒られないかな? とも思ってしまいますね。

 ただ改めて、おぎやはぎのコメントの歯切れの良さを証明してくれましたよね。すべての芸能人スキャンダルに対してではないですが、おぎやはぎは、過去にもこうした気持ちの良い発言をしているんです」(ワイドショー関係者)

■ゲス不倫・渡部は「ダサい人」

 6月10日放送の『バイキング』で渡部の不倫スキャンダルが取り上げられた際は、

「20年以上渡部と付き合いがあるという同じプロダクション所属の矢作兼(49)は、最初こそ“好青年がこんなことやって……意外ですよね”“人力舎の王子様って呼ばれていて、女性人気もすごい。清廉潔白な男が”と皮肉めいた冗談を言っていたのですが、その後話が進むと、“完全に印象操作ですね。やりかねない男ですからね”とコメント。

 小木も“計算高い男ですからね”と渡部の人柄について言及したほか、“こういうニュース出て気づいたんですけど、渡部さんがそんなに好感度が高いっていうのも知らなかったし、『イケてる中年キャラ』って、この人イケてたんだって。ダサい人だと思っていたんですけど”と語っていました」(芸能記者)

 おぎやはぎが牙をむく場所は『バイキング』だけではない。1月24日放送のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)では、東出の不倫を取り上げた。

「東出はこの番組のリスナーだったといい、矢作は番組聴取者の愛称である“クソメン”という言葉を用いて、“不倫の仕方がクソメン過ぎるんだよなあ。

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