おぎやはぎ「マッチもみ消し、渡部ダサい、東出クソメン」の痛快毒舌無双! (5/5ページ)

日刊大衆

だから本当にあれなんだな、顔がかっこいいだけなんだなあ。顔が格好良くて、背が高いクソメンだからタチが悪いな”とコメント。内容を見返すと、“クソメン”の意味が愛称とは違う意味も込められているような気がしますよね(笑)」(前同)

■「楽屋で話しているところにマイクがある感覚」

『おぎやはぎのメガネびいき』では、他にも、

「10月30日の放送では、ひき逃げ事件で逮捕された伊藤健太郎(23)が“気が動転してパニックになった”と供述していることに、矢作が“テンパったからって、逃げるって発想ないだろ、普通”とバッサリ。

 2017年9月15日の放送では、鈴木砂羽(48)から土下座を強いられたなどとして、女優が舞台を降板したトラブルに対し、故・蜷川幸雄さんが稽古中に灰皿を投げたエピソードを用いつつ、矢作が“みんなその人を尊敬しているから耐えるだけでさ、尊敬されてなかったんだろうな”とチクリ。

 2016年4月29日の放送では、ベッキー(36)が不倫騒動であまり擁護されていないとし、小木は“こういうときに、友達か友達じゃないかがわかるね。だから、友達がいなかったってことだよね”と毒づいていました」(前出の芸能記者)

 あまりにも、不祥事やトラブルへの発言が過激なため、

「おぎやはぎのコメントの思い切りが良すぎるので、“大丈夫なのかな”と心配する声も聞こえてきますよね。

 かつて矢作さんは“そんなにぶっこんで話してるイメージがない。楽屋で話しているところにマイクがある感覚”と話し、小木さんは、“活字で見るとびっくりする。こんなひどい感じで言ってるのかなって反省しちゃうね”と話していました。ただ反省はしないんじゃないですかね(笑)。今さら干されるようなこともないでしょうから、これからも、どんどん痛快にぶっこんでほしいですね」(前出のワイドショー関係者)

 過激な発言をしても生き残り続ける自然体コンビ・おぎやはぎ。彼らこそが、最強芸人なのかも!?

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