ナイナイ岡村隆史「アローン会脱出」から「カカア天下軍団」即加入!? (5/6ページ)
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なるみ・岡村の過ぎるTV
仕事の愚痴や不満を口にしない点だけは評価できる」「(夫としては100点満点中)3点」と、非常に辛らつなコメントを寄せたこともある。
「しかし、今年5月20日の『チャンスの時間』(ABEMA)で大悟は“なんか確認できました。もともと嫁のことを好きっていうのはわかってましたけど、『ああ、好きなんだ』って”と嫁についてコメントしたほか、18年の同番組でも“好きっていうのは越えてるかな”としていて、やはり奥さんが好きであることが分かる。やはり、いい夫婦なのでしょう」(前出の女性誌記者)
また、ぺこぱの松陰寺は19年5月に結婚したばかりで、岡村に次いで夫婦歴が浅いが、交際期間は7年。妻と知り合った時点で売れていた岡村と違い、出会った時点では無名の松陰寺を支え続けていたという。
そうした下積みが長かったため、19年の『M-1グランプリ』でぺこぱがブレイクした際も、「よかったね、でもここからがスタートラインよ」と言われたほか、現在も「今ある現実が、当たり前だと思うなよ」とほぼ毎日言われていることを、7月5日の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で明かしている。
■やはり夫思いである
「明け方までの仕事を終えて帰宅した際、リュックを放り投げたり仕事着のままベッドに向かったことで掃除好きの妻を怒らせてしまい、壁を殴って穴を開けられてしまったという話も松陰寺は明かしていました。