【スピリチュアル】きちんと睡眠をとっているはずなのに、不思議と急激に眠たくなる人は (1/2ページ)
幽体離脱、UFO遭遇など不思議な体験をされたこともあり、主にスピリチュアルの世界を通した鑑定で人気の岡山の占い師・アメリア先生がスピリチュアルな観点から読み解く日常のサイン。今回は「睡眠をとっているけどなぜか眠たくなる人」のお話です。
きちんと睡眠をとっているはずなのに、不思議と急激に眠たくなる人は、人生の転機が訪れる前触れです。 眠りは、高次元からメッセージを受け取る一番無防備な時です。
あなたは瞑想をしたことがありますか?
スピリチュアルでは、瞑想をすることをよく 推奨されていますが、意識があるときに意識をなくし、フラットな状態にするのは とても至難のわざであり、簡単ではありません。 「なにも考えないようにしよう」と心で思う事が、すでに「考えている」ということになります。 チャレンジをしたことがある人は、わかるかと思いますが、「瞑想もどき」はできても 本当の意味での瞑想は、かなり修行が必要となります。 誰しもが、意識や思いをなくし、瞑想状態になるのが「睡眠」です。
「睡眠」は、こんにちの医学をもってでも、このメカニズムを明確に解明できていません。それほど神秘的なものです。 この時に、高次元から多くのメッセージを受け取っています。そしてそのメッセージは、目が覚めた時には 忘れてしまっていますが、潜在意識にインプットされています。 中には、ちゃんとメッセージを顕在意識でも受け取れる方もいらっしゃいます。 なぜか、寝ているのに眠くなるというのは、自分では気づかないうちに、それだけ多くのメッセージを受け取っているということです。
多くのメッセージを受けとるには、「人生の転機」の前触れです。
これから、新しいステージに変わる前に、その準備として、高次元からたくさんのメッセージを受け取るためです。 眠くなった時には、我慢をせずに5分でも10分でもいいので、睡眠をとってくださいね。