SixTONESに不安&批判殺到!!ジャニーズ「社会貢献」との重大矛盾! (1/3ページ)
11月24日、ジャニーズグループによる社会貢献活動「Johnny‘s Smile Up! Project」による新プロジェクト「AITSU」がスタートした。
プロジェクト「AITSU」は、新型コロナウイルス及びインフルエンザの感染症対策に今一度注力するために発足したプロジェクトで、身長約210センチで顔の部分が「イイね!とサムズアップしている右利きの手になっている」というキャラクター・AISTUを通じて、幅広い世代に感染症対策を楽しく啓発していくというもの。
東京、北海道、神奈川、千葉、埼玉、愛知、大阪、福岡の8都市のデジタルサイネージでは「AITSU」のプロジェクトムービー「つづけよう、マスク。」「つづけよう、手洗い。」「つづけよう、手の消毒。」「つづけよう、換気。」「つづけよう、ソーシャルディスタンス。」を公開している。
■賛同の声に加えてSixTONESに批判も!?
同プロジェクトについて、ネットには「キャラクターはちょっと気持ち悪いけどすごくいいことだと思います。当たり前のことを継続する。それって大事ですよね。これだけ長引くとみんな油断したり気が緩んだりしてくるのは仕方ない。だけどもう一度心掛けよう」「何よりまずは注目を集めて、今一度感染症予防対策を伝えていくことはいいアイデアだと思う」と、賛同の声が多数寄せられている。
「AITSUの“中の人”が関ジャニ∞の丸山隆平(36)ではないか、などと予想する人も出てきて、注目度の高さがうかがえます。ジャニーズの訴求力を活用する形で、感染症についてあらためて“気をつけよう”と啓発するというのはとても効果がありそうですよね。