KAT-TUN上田竜也「棒立ちの次は中指」!!連続放送事故の泣けるウラ! (3/6ページ)

日刊大衆

■アニキ愛が溢れすぎた!?

 ジャニーズアイドルたちの夢の共演だったが、Part2のラストを飾ったKAT-TUNが歌う『感謝カンゲキ雨嵐』で問題行動があったという。

「『感謝カンゲキ雨嵐』のイントロ部分には、番組の司会も務めた櫻井翔(38)のラップパートがあるんですが、そこを、櫻井を中心とした“アニキ会”で若頭の異名をとるほど彼を慕っている上田竜也(37)が担当したんです。

 それはもう、見ているだけで気合十分なのがひしひしと伝わってきました。嵐がファンへの感謝を伝えるハートフルな楽曲なのですが、上田のラップはワイルドで、オリジナルとは違う印象。ただ、アニキ愛が暴走しすぎたのか、途中で中指を立ててしまったんです。さすがにマズいと気づいたのか、とっさに立てる指を人差し指に変えていましたが、ネット上では注目を集めてしまいました」(テレビ誌記者)

 SNSでは「上田くんが中指立てたのには笑った」「上田くんだから中指立てれるんだよ」「感謝カンゲキ雨嵐なのに中指立てる上田くん最高すぎる」との反応が見られた。

■アメリカならモザイクをかけられる大事態

 上田のラップパートが終わった後、櫻井が笑顔で手を回して興奮しているように見える姿も映し出された。

「櫻井も好意的な反応を示していましたし、まっすぐな上田の性格を知るファンの中には笑い事のように捉える人も多かった。ただ、中指立ては海外では最大限の侮蔑を意味する国もあり、少なくともアメリカでは映像にモザイクがかけられるほどの、強烈なサインです。日本でも本来の侮辱する意味が浸透してきていており、不快に思う人もいます。少なくとも公共の電波に乗せるには、かなり危険です。

 ツイッターには“中指は何があっても立てたらあかんよ。

「KAT-TUN上田竜也「棒立ちの次は中指」!!連続放送事故の泣けるウラ!」のページです。デイリーニュースオンラインは、KinKiKidsBTSKing&PrinceテゴマスSixTONESエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る