大胆不敵。男性がキュンとするボディタッチ5つ (1/2ページ)
好きな人と距離を縮めるには、どのようなテクニックが効果的だと思いますか? もしかして「ボディタッチ」? でも上手に使わないと嫌われることもありそう。
今回は働く男性に、女性からどのようなボディタッチをされると「キュン」とするか、具体的に聞いてみました。
■(1)手を握る
・「手を握られる」(26歳/小売店/販売職・サービス系)
・「手を握られる。ドキドキします」(32歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
大半の男性は手を握られるとドキドキしてしまうようです。
とはいえ、関係値によっては突然手を握ると相手をびっくりさせてしまうかもしれません。古典的ですが、「手相をみるね」と言って手をさりげなく手を握る方法もありますよ。
■(2)さりげないタッチ
・「話しながら肩や足などに手を置く」(34歳/建設・土木/技術職(設計・エンジニア))
・「話の流れでボディタッチ。あざとくないから」(26歳/その他/販売職・サービス系)
ベタベタ触ってくる女性には苦手意識が芽生えますが、さりげないボディタッチは男性の大好物のようです。
注文を聞く際にポンポンと軽く肩を叩いてみるなど、自然なボディタッチは女性とのコミュニケーションが苦手な男性にも受け入れられやすいようですね。
■(3)太腿に手を添える
・「太腿に手を置かれる、男性としてドキッとするから」(29歳/自動車関連/技術職(設計・エンジニア))
こんな大胆なボディタッチもかなり効果がありそうです。とはいえ、“さりげなさ”は忘れずに。