惚れる! 年上彼氏がキュンとする呼び方4つ (2/3ページ)

マイナビウーマン

そんな方は、「田中さん→たなさん」「佐藤さん→さとさん」など、名字を略してさん付けするのはいかがでしょうか。1文字省略するだけでも、ちょっとくだけた印象になりますよね。

◇(2)名字をさらに略してさん付け

「たなさん」「さとさん」よりも、さらに名字を略して「たーさん」や「さーさん」と呼ぶ案です。省略すればするほど、くだけた感じになります。

◇(3)下の名前にさん付け

名字にさん付けから呼び方を変えるには、下の名前にさん付けが一番自然な流れだと思います。

◇(4)下の名前にくん付け

下の名前にさん付けまできたら、もうこの先は何でもいけるはずです。

あえてステップを踏むのであれば、下の名前にくん付けになると思いますが、呼び捨てでも、「太郎くん」でも、「たーくん」でも良い。何なら2人にしか分からないあだ名で呼び合ってもOKです。

■呼び方は付き合った直後に変えるのがベスト

では、どのタイミングで呼び方を変えるのがベストなのでしょうか。

答えは1つしかありません。「付き合った直後」です。2人の関係性が大きく変わるそのタイミングに、呼び方も大きく変えてしまうべきだと思います。

だって、それ以降って変えるの難しいですよね。「付き合って3年の記念に呼び方変えてみる?」とか、あまりなりませんもんね。年上彼氏の呼び方を変えるのは、付き合ったタイミングがベストです。

◇付き合いの長いカップルの場合

そうはいっても、すでに付き合っている関係であれば「付き合った直後」は逃しているわけです。

そこで、付き合ってからある程度時間が経過しているカップルにおける変え方を考えてみました。

☆(1)昔のあだ名を聞いてどさくさに紛れてみる

大体の人は、子供の頃にあだ名があったと思います。ぜひ彼に聞いてみてください。そして、すぐに呼んでみてください。

そうすると「急に何だよ」とか「変だね」とか「意外としっくりくるね」とか、そんな感じになると思うんです。

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