アサ芸名物「裏流行語大賞」2020(1)渡部建はゲス道を極めるしかない (2/7ページ)

アサ芸プラス

「袴田吉彦の『APA不倫』、原田龍二の『4WD不倫』に水泳の瀬戸大也と、最近は、有名人が密会スポットに金を使わない傾向があります。その最終形が多目的トイレでしたが、その前の杏樹の場合も低料金の宿でした」

 2人が幕張の海辺デートのあとにINしたのは、高速インター付近にある船の形のラブホテルだった。

「芸能人が定食屋に行けば庶民派と言われるのに、ラブホではなぜ言われないのでしょうか。もちろん、デート後にAPAホテルに行けばよかったという問題ではありませんが、おそらく東京のシティホテルまで待てなかったのでしょう。すでに浜辺のデートの時からぐっしょり濡れていたに違いありません」(徳光氏)

 一方、インスタライブで「筋トレって、世界で一番意味わからない」と放言し、炎上したのは小島瑠璃子(26)である。

「せっかく、あざとかしこく第2のベッキーの座を獲得したのにもったいない。でも、このアンチ発言は優等生でいることに嫌気がさしての発露だったかも。思い切って処女キャラを卒業して汚れ仕事に転じるのはどうでしょう」(徳光氏)

 これにデーブ氏も同調。

「人の趣味を否定しちゃダメですよ。もしかしてマッチョな男に抱かれたい願望だったり」

 抱かれるならキングダムな男に限る!?

■主要ノミネートワード

4000円ラブホ不倫:鈴木杏樹

地下○階ね。

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