DaiGo「月収9億円」!ヒカキン&ヒカルに圧勝ボロ儲けの世界一カラクリ! (2/3ページ)
こうした話を踏まえると、10億円というのが日本の頂点に立つYouTuberの年収ラインになってくるようですね」(前出のWEB編集者)
ところが、この年収額にたった1か月で迫る男がいるという。それは、
「メンタリストのDaiGo(34)です。彼はとんでもなく稼いでいるそうですよ」(ITライター)
DaiGoは、10月18日に行ったライブ配信『人生最高額を更新したので月収を公開します』の中で、月収を明かしたという。
「YouTubeおよび動画関連事業は、広告収益と“案件のようなもの”を足し、あくまでざっくりした金額であるものの“大体4000万円ぐらい”。ニコニコ動画は月額550円の有料会員が10数万人以上いるといい、金額にすると“7000万円ぐらい”としました」(前同)
■DaiGoが独自で作り上げた驚異の新サービス
この時点でかなりの金額だが、DaiGoは「これが実は少ない2つです」として、最後に9月25日に立ち上げたサービス『Dラボ』について言及した。
「Dラボは、DaiGo独自の動画配信プラットフォームで、DaiGoが“知識のNetflix”を目指してスタートしたサービスです。ちなみにこのサービスは、10月19日に公開されたヒカルとのコラボ動画『【初コラボ】メンタリストDaiGoとお金と仕事と結婚の話してみた』でDaiGoが話したところによると、弟の彗吾氏と彼の友人の3人でシステムを構築したということです。
DaiGoはDラボからの月収について“今(10月)18日なので一応、Dラボに入っている会員さんの、現在の会員の増加率および退会率っていうのを加味しまして、この18日間が1か月だったらどうなるのか”“これが10月いっぱいいったらどうなるのってことを元に計算しております”と前置き。